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面接で聞かれた質問

転職活動を考えている方が一番気になるのは「面接で何を聞かれるか?」ということではないでしょうか?

当時、実際に聞かれた内容をお伝えします。

そして、このシリーズの最後に私が「10社落ち続けた中でようやく見つけた面接の極意」をお伝えします。

お楽しみに!


では面接で聞かれた質問です

「最初の会社を選んだ理由は何ですか?」
「最初の会社をやめた理由は何ですか?」
「履歴書に書いてある仕事の内容を教えてください」
「うちの会社の志望動機を教えてください」
「(今まで勤めた会社で)実際に入ってみて期待通りだったこと、そうでなかったことを教えてください」
「仕事を通じて学んだことを教えてください」
「今の会社をやめる理由について教えてください」
「今までの仕事で一番大事にしてきたことはなんですか?」
「いつから今の仕事にきて頂けますか」
「ご自身を紹介して頂けますか」
「なぜうちの会社じゃないとダメなんですか?」
「あなたは自分が論理的だと思いますか?それはなぜですか?」
「転職の目的を教えてください」
「転職では色々あると思いますが、これがあったらダメ、ないとダメというものがあれば教えてください」
「自己紹介をして頂けますか?」
「うちの仕事はどんな仕事だと思われますか?」
「今回転職しようとした理由はなぜですか?」
「なぜうちの会社に興味があるのですか?」
「今勤めている会社が業績不振なのはなぜだと思いますか?」
「自分は論理的な人間か、エモーショナルな人間か、どちらだと思いますか?」
「実際のところ、やりたい仕事はどんな仕事ですか?」
「この業界の経営についてどう思いますか?」
「出張はできますか?」
「うちの会社に入ったら何をしたいですか」
「チームで出した成果について教えてください」
「自分で出した成果について教えてください」
「お給料は下がっても大丈夫ですか」
「なぜ当社なのですか?」
「スピード感についてこれると思いますか?」
「目標達成までが大変ですが耐えられると思いますか」

こうして抜き出してみると結構ありますね。

これに一つ一つ答えないといけないと思うと結構大変ですよね。

さらに結構答えるのが大変だなと感じる質問も多いのではないでしょうか?

ではこれらの質問にどう答えるのがいいのか…続きは次の記事で!





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2013/12/21(土) | 面接の極意 | トラックバック(0) | コメント(2)

面接は何のために?

前回の記事はこちら

前回の記事では、面接で聞かれた質問を洗い出してみました。

それぞれ私がなんと答えたかは各面接を書いたブログにあるわけですが、これを読んでいる皆さんと私の状況は違います。

ですから、そのまま使えるわけではないので、読んでもそれほど役立たないでしょう。

しかし、私がどうしてそう考えたのか?について知ることは役立つはずです。


なぜならそれを知ることで、皆さんはどういうように考えて答えを出していけばいいかわかるはずだからです。

特に私はその部分をきちんと体系化することに成功しました。

ですので、そのロジックを知ることはこれから面接を受ける皆さんに必ず役立つと確信しています。

それをこれから書いていく訳ですが、まずはこれを読んでいる皆さんに質問があります。

面接は何のためにあると思いますか?

凄い簡単な質問ですが、ここに面接の極意のヒントがあります。

答えは次の記事でお伝えしますが、少し考えてみてください。



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2013/12/20(金) | 面接の極意 | トラックバック(0) | コメント(0)

面接であなたがすべきことはなんですか?

前回の記事はこちら

さて、前回の記事の最後は

面接は何のためにあると思いますか?

でした。

皆さんの答えは色々とあると思いますが、私の考えでは

「あなたが、会社が求めている人材かどうかを知るため」

が最も最適な答えだと思います。

これを書くと、大体の人は「そりゃそうだろう」と思うのではないでしょうか。

考えてみると当たり前のことですよね。

では、次の質問です。

面接が「会社が求めている人材かどうかを知るため」にあるのであれば、あなたが面接でするべきことはなんでしょうか?

いかがでしょうか?

これも結構簡単ですよね?

その答えは次の記事でみていきましょう。



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2013/12/19(木) | 面接の極意 | トラックバック(0) | コメント(0)

面接で証明すべきこと

前回の記事はこちら

さて、前回の記事の最後は

面接が「会社が求めている人材かどうかを知るため」にあるのであれば、あなたが面接でするべきことはなんでしょうか?

でした。

さて、皆さんの答えはなんでしょうか?

私の答えはこうです

自分が「会社が求めている人材」であることを証明すること

です。

いかがでしょうか?

皆さんの答えとあってましたか?

これも当たり前だと思う人は多いかもしれません。

しかし、私はこれがわかっていなかったので、面接を落ちまくったのです。

もし、皆さんが面接を難しいと思っているのであれば、もしかしたら同じ間違いをしているかもしれません。

実は、これがわかっているかどうかのチェックポイントがあります。

次の記事はこれについて見ていくとにしましょう

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2013/12/18(水) | 面接の極意 | トラックバック(0) | コメント(0)

面接のチェックポイント①

前回の記事はこちら

前回の記事では、面接のポイントがわかっているかどうかのチェックポイントについて書くと書いてありました。

では、具体的にチェックポイントを上げていきましょう

①実績に力点を置いて説明しない!

これが私が面接でポイントを外していた一番の証明になるでしょう。

これを書くと「え?」と思う人もいるかもしれません。

なぜなら実績を上げていないと転職できないと思う人も多いと聞くからです。

実際に私もそう考えていました。

「俺は実績をあげているからあげていない奴はきまらなくても、俺は大丈夫だろう」そう思っていたのです。

しかし、違います。

面接官が知りたいのは実績でありません。面接官が知りたいのは、、、先ほどかきましたね。

あなたが自分の求めている人材かどうか?なのです。

実績をあげている、というのはあなたが実績を上げたことがある、ということしか証明しないのです。

ですから、それだけでは不十分なのです。

つまり実績に力点を入れて説明するだけでは面接では通用しないということです。

では次の記事ではチェックポイントの②について説明します。


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2013/12/17(火) | 面接の極意 | トラックバック(0) | コメント(0)

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